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寄り道好きのひとりごと
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ディーゼルサウンドの音量を改善

 前回、なごでんさんのMP3サウンドデコーダにフジガヤさんのディーゼルサウンドのスケッチを入れて試してみましたが、ディーゼルのガラガラ音が少し小さめだったと思います。ディーゼル音は、IMA ADPCMで圧縮した音声データなのでMP3データに比べると音質が少し落ちるのでやむを得ない点はあるのですが、Yaasanさんやフジガヤさんのコメントからもう一工夫してみようと思い、ディーゼル音側のスピーカを替えてみることにしました。前回搭載していたものはMP3サウンドデコーダの標準スピーカ”ブラックキューブ”?!(小型ですが音質は良かった)ですが、これを手持ちのスピーカに交換してみます。元々の用途はわかりませんが、秋葉原で良く見かけるものです。

 

 ■交換するスピーカ

 

 スピーカは横長でサイズ的にNゲージには無理(幅数ミリ分ギリギリNゲージに収まりません)ですが、なごでんさんのスピーカと比べると、サイズ自体は大きいので、低音の音質改善を期待して替えてみました。MP3の音声用はブラックキューブのままです。

 

 ■車体への横長スピーカの搭載(意外に場所をとります)

 

 スピーカを替えてたところ、少しディーゼル音が大きく聴こえる様になりました。動輪を浮かせての停止状態ですが動画をご覧ください。

 

 ■スピーカ交換後のディーゼルサウンド

 

 心持、ディーゼル音が少し大きくなった感じです、MP3の音声(ジョイント音、やドア開閉音)とミックスしてもさほど音量負けはしてない位には音が出ていると思います。(シャーとゆう音が入りますがこれは台車ギヤーBOXの音です。)

 周りが静かな場所であれば十分な音量かなぁ?!とは思いますが、あとは運転会などワイガヤな状況でどの程度聴こえるのかが気になるところです。もう少し大きなスピーカに替えたらもっと音が大きく聴こえるのかしら?とちょっと欲が沸いてきました。

MP3サウンドデコーダーのディーゼルサウンドを試す

 新年、明けましておめでとうございます。(遅いご挨拶で申し訳ありません。寝正月からの長い眠りからようやく覚めました。)

 さて年頭の一発目ですが、まだお正月ボケなので、お手軽にフジガヤさんが考案された念願のディーゼル音のスケッチをなごでんさんのMP3サウンドデコーダに入れて試させて頂くことにいたします。あと以前、自分で音取りして入れてみたディーゼル音との違いも比較してみたいと思います。

 まず前回と今回の違いですが使用するMP3サウンドデコーダのバージョンが違います。前回はMP3サウンドデコーダのV2に自分で音取したディーゼル音をそのまま入れてMP3デコーダから直接鳴らしていました。今回のフジガヤさんのスケッチの場合は今話題沸騰中??のMP3サウンドデコーダのV4(改良版)用にディーゼル音をIMA ADPCMで圧縮したものをマイコンと連動させながら鳴らしつつ、かつMP3の音も同時に鳴らしちゃう!とゆうスマイルデコーダとMP3デコーダの両機能をフルに活かした、かなり凝ったやり方だと思います。

 早速スケッチ(mp3k1_exp7c1)をMP3サウンドデコーダに入れようと取り掛かりました。が...MECYのArduinoIDEの環境が合わないのか、いきなりコンパイルエラーが起きました。

 

 ■コンパイルエラの箇所

 

 チョット焦りましたが、まだ実験中のスケッチの様なのでこんなこともよくあります。スケッチをみまわして利用してそうな定義へ適当に変更してしまいました。たぶんちゃんとスケッチの動きを理解してやらないといけなかったのでしょうが、あまりに難しいそうなスケッチでしたのでぱっと見て断念しました。(フジガヤ様こんな適当ないじり方ですみません)

 

 ■MECYがコンパイルエラーを適当に対処

 

 さて適当なコンパイルエラーの対応にもかかわらず、なんとかスケッチをMP3サウンドデコーダに書き込んで、付属のMP3ファイルもメモリカードへ書き込みをしました。

 デコーダを搭載した車両は前回と同様にHOゲージのキハ11です。HOゲージなので部屋いっぱいに線路もひけないので、例のごとく自動運転で往復する形にしました。自動運転のついでにスクリプトの中に付属のMP3ファイルでブレーキ音、ドア開閉音がありましたので、これらをファンクションで順番に鳴らす様に仕込んでみました。動画をご覧ください。

 

 ■キハ11の往復運転(ディーゼルサウンドを鳴らしつつ自動運転で走行しています)

 

 

 ディーゼルの音量は実験中のスケッチとのことなのでまだ小さい目ですが、ディーゼル特有のガラガラ音は常時鳴っています。音源はマイコンの内臓メモリーに格納されています。ジョイント音はMP3が音源です。どちらも速度の変化に応じて音程が変化する様に仕込まれている点が凄いです。以前自分で音取したMP3のディーゼルの音源をそのまま鳴らしているだけでは、速度の変化にリニア連動しませんが、フジガヤさんのスケッチはこの点をうまくカバーされておりすごいと思います。またジョイントのMP3の切り替え時の音切れも最小になる様に調整されているので自然に聞こえます。ブレーキ音やドア開閉音はMP3データなので綺麗に鳴っています。スクリプトに仕込むのが面倒ですが、自動運転パターンの合間にサウンドをファンククションで順番に仕込めば雰囲気はそこそこ出せることもわかりました。

 

 フジガヤさんはまだ実験中で”ディーゼル音らしきもの”とご謙遜されておりますが、現状でもなかなかの出来栄えで、ディーゼル音とジョイント音のハーモニは第三のサウンドデコーダならではの着想だと思います。あと音量がもう少しUP出来る様になり、さらにスケッチをブラッシュアップしてMP3サウンドデコーダの機能を駆使すれば’○○○○カードのディーゼル音’もなんのその!?ではないでしょうか?

MP3サウンドデコーダの真髄を味わう その1

 何か変なタイトルになってますが、今回は以前、復活させたなごでんさんの旧バージョンであるMP3サウンドデコーダV2を使って初物の組み合わせで、色々チャレンジしてみました。

 今回の主役、MP3サウンドデコーダV2ですが基板が二段重ねの構造なので、それなりにスペースが必要です。Nゲージだと少々厳しいので、今回はHOゲージに初めて搭載してみることにしました。これにプラスして小亀のSmileDecoderR4nもモータデコーダとしても利用し、HOゲージの走りと音がどれ程のものなのか見てみる事にしました。

 

 搭載先の車両ですが、高級品の代名詞銀座天章堂のキハ11です。高級品と謳ってますが、MECYは裕福ではないのでどこぞやのジャンク市でビニール(箱がなく裸同然の状態で売られていたもの)に包まれていたバルク品!?を手頃な値段で入手したものです。まずは車両に搭載する所からはじめます。

 

 

 ■HOゲージキハ11に色々載せたデコーダとスピーカ

 

 

 このモデルはNMRA8ピンコネクターが出ているので、ピンヘッダをソケットに見立てて工作し各デコーダと接続しました。やっぱりNMRA8ピンであるのと、そうでないのとでは車両の分解も最低限で済みますし、DCC化の敷居が下がり作業が楽だと思います。(Nゲージのメーカさんも是非付けて欲しいものです)

 HOゲージなのでスペースも全然余裕です。ヌッキーさんのnuckyさんのワンコインFL Decoderも載せてますがまだまだ余裕ありそうです。スピーカはなごでんさんから頒布している価格破壊のキューブスピーカです。

 

 内装のシート上にデコーダが乗っかる格好なのでHOゲージといえども、ボデーを被せると窓越しにデコーダが丸見えになってしまいますが、特に車両に加工せずにNMRA8ピンコネクターを利用して搭載しているのでこの点はやむを得ないかなと思います。

 

 ■デコーダ類を搭載が完了した状態のキハ11

 

 さて次はいよいよサウンドと走行具合をみてみます。HOゲージの大きさとなるとさすがに卓上での固定レイアウトは無理なので、我が家の部屋にレールを引き回す事になりますが、なにせうさぎ小屋ですので、簡単なループでさえ思いっきり引き回す事は家族の目が怖いのでなかなか出来ません。なので今回は部屋のわずかな片隅のスペースに目立たない様に直線とS字カーブを組み合わせ、そこに自動運転を駆使して短い距離の中で往復をしながらサウンドを出してみる事にしました。

 自動運転の方はフジガヤさんのS88 14port版に終点の両端に2つのセンサを組み合わせて行ったり来たりの簡単な往復運転を繰り返す様にしました。車両の動作は両端で一旦停止しリバースする際にファンクションキーでホーンを鳴らしてから、エンジン音を鳴らし、反対の終点へ向けて走り出すといった流れです。これを永遠繰り返すスクリプトでやってみました。

 

 動画を撮りましたのでMP3のサウンドと共にご覧ください

 

 ■MP3サウンドを響かせて往復運転をするキハ11(上から視点)

 

 ■MP3サウンドを響かせて往復運転をするキハ11(車両視点)

 

 やはりHOゲージなので、車両自体そこそこに大きいのでそれだけで存在感があるのですが、音が出るとさらに臨場感が増すので、こんなに短い区間の往復でも、自動運転で動かしておけばみているだけでも飽きがきません。せまい日本の住宅事情で限られたスペースでHOゲージを楽しむためにはDCCで自動運転をフル活用するのも一つの解なのかも!?と思いました。

 またなごでんさんのキューブスピーカも非常にコンパクトですが、MP3サウンドデコーダの音とよくマッチングしている様なので、音自体はステレオではなくモノクロなのですが、ディーゼルカーの走り出しの雰囲気が少し表現できたかなあーと思っております。自動運転スクリプトでファンクションキーを叩くタイミングと走行タイミングの調整が難しいのですが、MP3の編集をもう少し頑張ればもっとリアルなものに出来そうな気がしてきました。

 今回MP3デコーダでサウンド機能を少しかじりましたが、鉄道模型のサウンドにこだわる方がいらっしゃる理由が少し分かったような気がしました。

MP3サウンドデコーダをリペアをする

 以前、なごでんさんのMP3サウンドデコーダV2の小亀にあたるSmileDecoderR4nにモータードライバチップを増設しようとした際に、ハンダ付けでヘマをしてしまったらしく、ハンダブリッチが引き金になって、電源投入の瞬間にデコーダ全体が異常な高熱になりMP3サウンドデコーダV2から音が出なくなっていました。MP3サウンドデコーダV2の頒布価格が¥7000-という自分が所有しているDCCデコーダの中では高価な部類に入る貴重な品が一瞬でオシャカになったため、その時の喪失感はハンパではありませんでした。その後あきらめ切れずにデコーダの状態を所々調べてゆくうちに、MP3デコーダチップ「VS1011E」から発熱しているのを突き止めて、これを交換すれば直せるのではないか?と思う様になりました。折をみて秋月電子に立ち寄った際に問題のチップの交換部品を手に入れて、一か八かでMP3サウンドデコーダV2のリペア作戦を決行することにしました。

 まずは元付いていたMP3デコーダチップを剥ぎ取らないといけませんが、ここが一番の難関でした。MP3デコーダチップ自体は大きさ的には普通なのですが、なにせ28ピン分がガッチリとハンダ付けされており、これを基板を痛めないようにチップの足にしっかりと付いているハンダを吸い取り線で除去してゆかなければなりません。指にやけどを負いながらも辛抱強く丁寧に取ってゆきました。ですが見た目にはハンダが取り除かれいる様に見えても、まだまだガッチリと基板に足は食いつくいており容易には外れなさそうな感じでした。ここで強引に無理をして剥ぎ取ろうとすると基板のハンダパターンごと剥がれてしまいそうでしたので、”もうあきらめようか”とも思いましたが”どうせ一度は死んでしまっているのだからもう失うものは何も無い。とことんやってみよう”と思い直しました。ここからはもう破れかぶれです、チップの足をハンダコテで熱しながら1本、1本こじあける様に剥がしてゆきました。地道な作業が項を奏したのか、チップの足はくちゃぐちゃにはなりましたが何とか基板から分離する事ができました。

 

 ■MP3チップを剥ぎ取ったMP3デコーダ基板とその残骸

 

 次は秋月で調達した交換のMP3デコーダチップをハンダ付けしてゆきます。このチップも1個¥550-はしますので、部品としてはそこそこの値段はします。SmileDecoderR4nの時の様にハンダブリッジは2度とごめんですので、慎重にハンダ付けを行いました。

 

 ■交換用のMP3デコーダチップ

 

 ■リペアが完了した!?MP3サウンドデコーダV2と廃棄するMP3デコーダチップ

 

 ハンダ付けは仕上がりがいまひとつで汚いですが、ハンダがブリッジしてないかいつも以上に慎重に確認し確実なハンダ付作業を行いました。

 ハンダ部品の剥がし作業には苦労はしましたがなんとか張替えも完了し、次に小亀のSmileDecoderR4nを装着し、テストで電源を入れてみました。予想通り問題であったMPデコーダチップからの異常な発熱もなく音も鳴る様になり見事復活と相成りました。ああー¥7000ーが泡と消えずに良かったです。

 

 巷では新型のMP3サウンドデコーダV4がチョットしたブームになりはじめている様ですが、旧型ではありますがMP3サウンドデコーダV2もまだまだ現役だと思いますので、これから色々なサウンドを入れて楽しんでみたいと思います。

MP3デコーダを試す

 鉄道模型市で名古屋電鉄様から頒布していただいて、そのままになっていたMP3デコーダを今回は試してみることにしました。

 このデコーダはかなりの力作で基板上の部品点数も多く、何よりスマイルデコーダをMP3専用に拡張して設計されておりこれを重ねて使う構成とゆう他には類をみない、かなり独創的なデコーダのようです。まずは基板を観察してみます。

 

 ■MP3デコーダと専用スマイルデコーダ 表?

 

 ■MP3デコーダと専用スマイルデコーダ 裏?

 

 名古屋電鉄様のMP3デコーダのページから自分なりにざっくりと解釈するとMP3デコーダをスマイルデコーダから操作して音を出すしくみの様です。かなり複雑な構成なので、これまで扱ってきたデコーダ類とは勝手が違う感じかしましたし、誤って壊してしまうとそこそこ高価なものなので、損失した時のダメージが大きいので慎重に進めてゆこうと思います。

 

 加えてやあさん様からサンプルのスピーカーも送っていただいたので、これも併せて確認したいと思います。

 

 ■Nゲージにも入りそうな小型のスピーカー

 

 

 まずMP3の音源ファイルをMicroSDカードに入れます。容量は2GまでOKとの仕様ですが、1Gでも十分なサイズと思うので手持ちの物を使う事にしました。音源ファイルはPCからMicroSDカードへ送る必要がありますが、ファンクションキーの割り付け順番に揃える様にPCからMicroSDカードへ送ります。つまりは音源となるMP3データの配置の順番がファンクションキーの番号に相当する仕様の様です。あとファンクションキーのF0とF1はMP3デコーダでは無効になるらしいので、Dummyファイルを適当に用意して送りる順の1番,2番ファイルとしてあらかじめ埋めておく必要があります。

 

 ■MicroSDカードへ送り込み(例)

 

  MP3デコータとスピーカーの配線は組込む車両の形状によりまちまちだと思いますが、今回MECYは古い〜Tomixのマニ50に入れ込もうと思いましたので、写真の様な配置にしています。走行時の集電不良防止用のコンデンサーも付けたので長さはギリギリでしたが、やあさん様が探してくださったスピーカーが丁度よい大きさだったのでなんとか収まりました。

スピーカのケースは急遽アクリル板を折り曲げて自作したので、見た目が今一なところはご勘弁ください。

 

 ■MP3デコーダとスピーカの車体への仮載せ状態

 

 古い〜Tomixのマニ50なんですが、なにせ古い〜ので、ボディ自体が肉厚なことや、はめ込みガラスの部分が最新のNゲージと比べるとやや厚めなので、MP3デコータの基板幅では狭すぎてすんなりとはいりませんでした。しかたなく基板を斜めに逃がす様にして無理やり押し込みました。Katoや最新のTomixならこの辺のクリアランスはあまり問題ないと思います。

 

 ■ボディへ無理やり押し込み気味な古い〜Tomixのマニ50

 

 MP3デコーダを組み込んだマニ60にディーゼル動力車で引かせながら音を出してみました。動画をご覧ください。

 

 ■MP3デコーダからディーゼル動力音を響かせて走行

 

 動画では音が小さ目ですがMECYの粗末な間に合わせのスピーカケースながら実際はかなりいい音です。

 

  この状態でファンクションキーを叩けば音は鳴らせるのですが、名古屋電鉄様のMP3のページによると少しスケッチに手を入れれば、リピート再生ができる様なので、前回完成(?)したBEMFのスケッチを改造してやってみる事にしました。やる事は鳴らしたい順番目のファンクションコマンドを”FXX;”→”RXX;”に書き換える事でリピート再生できます。

 

 ■スケッチ上でリピート再生にする例

 

 ■ジョイント音をリピート連続再生

 

 永遠にリピート再生するので、止める時は何処かのファンクションキーを押せば再生は止まるみたいです。

 

 動画の質が悪いので音の良さが今一伝えきれてませんが、小さいスピーカでも十分に良い音を出していました。スケッチや音源の作り方次第で色々出来そうです。今後の可能性を秘めたアイテムが出来上がったので、Desktop Station関係は益々盛り上がってゆくのではないでしょうか。

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